2017
07.18

XAMPPで作るローカル開発環境の仕組み -PHPを動かそう 3/3

PHP

XAMPPのインストールができて、PHPを動かす環境が出来れば、後はコードを理解して覚えるのみ♫

PHPの基礎さえ覚えて身につけてしまえば、インタラクティブに世界中の人と取引が出来る様にもなれます♪

PHPでバリデーションする

フォームの中にデータを入力すると、きちんとバリデーションを行って、最終的には送ってくれたユーザーにお礼のメッセージを送る機能をつけて、集客できるシステムになりますよね。

なので、今日からでも間に合います。プログラミングの楽しさは万国共通 、ぜひチャレンジしてください♫

 

PHP変数を読んで理解する

前置きはさておいて、ソースの解説です。注)ソースと解説が混ざっています // が解説です。

(*ソースは前回のPHPのみ)

ざっくりと解説しましたが、変数は$onamae と$mailaddress, $mailaddress2,$otoiawase ,$POST_[], $otoiawase=htmlspecialchars の6種類しか使っていません。

PHPは人と人をインターネット上でつなぐ心の架け橋

どうでしょうか? 意外と簡単ではなかったですか?

これが出来れば、お問い合わせページのデザインやいわゆる UI, UXのデザインに時間を割いていくことへと繋がっていきます。

プログラミングで少し疲れたら、次はUIデザインももっと学びたくなってくると思います。

お問い合わせページは、インターネットを使う人なら全ての人との架け橋になるGATEです。

もっと分かりやすく言うと、部屋と部屋をつなぐ「扉」です。

メールアドレスひとつで見ず知らずのコンピュータの向こう側にいる人全ての人と繋がる事ができるって、すごい事です。

 

ぜひお試しください。 ;)

P.S.

お問い合わせに対する感謝の気持ちも忘れずに !!

thanks.php ファイルのダウンロードは  >>> こちら <<<

最後までお読み頂きありがとうございました。



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